これって詐欺?歯科衛生士の副業で実際にあったトラブル事例と見分け方

昨今の副業ブームの裏で、「収入を増やしたい」「今の働き方だけで将来が不安」そんな歯科衛生士の思いにつけ込んだ、詐欺やトラブルが静かに増えています。

DMでの勧誘、業務委託なのに報酬が払われない・・・「まさか自分が」と思っていた人ほど、被害に遭っているのが現実です。

私も、仕事の話だと思ったら詐欺っぽい話になったり、高額スクールの話になったりと、いろいろ経験してきました。今はそういうアンテナは張っているので、「これは詐欺かも」と思った時点で連絡を無視するようにしていますが、そういう詐欺があるって知らないと気づかないくらい、手口も巧妙になってきています。

何事も経験と言いますが、詐欺に遭う経験は、しなくていいです!今から副業を始める歯科衛生士さんには絶対に引っかかってほしくないからこそ、この記事にまとめました。

「副業に興味はあるけど、詐欺が怖い…」

そんな不安で副業に踏み出せない、あなたのために。

実際にあった副業トラブル事例、歯科衛生士が狙われやすい理由、詐欺副業の危険サイン、そして安全に副業を始めるための確認ポイントを、現場を知る歯科衛生士の目線でリアルに解説していきます!

miu
D.HIT編集部 miu
新卒から7年半同じ歯科医院勤務していましたが、自分の人生の可能性を広げたく退職し『フリーランス』に! 現在は、歯科衛生士として訪問歯科メインに複数の歯科医院と契約、また歯科に特化したライターとして歯科関連の会社などで記事を執筆しております。

実際にあった詐欺・トラブル事例

副業に関する詐欺やトラブルは、「自分には関係ない」と思っている人ほど巻き込まれやすいのが特徴です。SNSのDMから始まる勧誘、高額スクール契約、業務委託なのに報酬が支払われないなど、被害のパターンはさまざま。

まずは、実際に起きているリアルな事例を知ることが、最大の予防策になります。

事例1|副業だと思ったら実態は高額スクールだった

「案件があるのですが、動画編集に興味ないですか?」
「在宅でできて、歯科衛生士さんにも人気の案件です」

こんなDMが突然届き、「案件があるなら話だけでも聞いてみよう」とZoom説明会に参加してみました。

  • 動画編集の需要が伸びている
  • 在宅でできる
  • スキマ時間でも可能

Zoom説明会では、最初はこのような話が中心でした。

しかし、話が進むにつれ、内容が少しずつ変わっていきます。

「この案件を受けるには、最低限の編集スキルが必要です」なんて言われて、講座への流れに…。でも、不安になるじゃないですか。すると、「受講生には案件を優先的に回しています」というような、安心感につながることを言われます。

この流れで最終的に提示されたのは、30〜50万円の動画編集スクールへの入会案内でした。「案件がある」と聞いていたはずなのに、仕事の詳細・単価・本数の説明は一切なく、先に支払いの話だけが進んでいきます。

私は、この時点で「怪しいな」と感じ、入会はしませんでしたが、この後の流れも決まっているようです。

聞いた話によると…
  • 動画教材を見るだけ
  • 案件紹介は「スキル習得後」と言われ続ける
  • 実際の仕事はなかなか回ってこない

結果、案件目的で始めたはずが、仕事の保証は一切ない状態になってしまうようです。

見抜くポイント

  • 「案件がある」と言いながら、仕事内容や報酬の説明が出てこない
  • 話のゴールが「仕事」ではなく「入会・支払い」になっている
  • 案件紹介が条件付き・未確定

この流れになった時点で、副業斡旋ではなく、スクール販売が目的の可能性が高いので注意してください。

事例2|業務委託なのに報酬が支払われない

「歯科系メディアの記事作成をお願いできる方を探しています」
「業務委託で、継続も検討しています」

SNSやメールでこうした連絡が届き、「企業名もあるし、歯科系なら大丈夫そう」と思い、話を進めていきます。

最初に提示された条件は、在宅OKで、業務委託契約になること。

まずは、トライアルとして1本作成し、その後「内容を見てから正式決定」のような流れになっていました。契約書はなく、やり取りはDMやLINEのみ。「トライアルだから仕方ないか」と思い、記事を作成・納品します。

納品後、「方向性は合っていますが、もう少し修正してください」や「SEOを意識して構成を直してください」と修正を何度か重ねていきます。

そして最終的に「今回は見送ります」「基準に達していないため報酬は発生しません」と一方的に連絡が来る、もしくは返信が途絶えてしまうパターン

しかし後日、その会社のホームページを確認すると、自分が書いた内容がそのまま、もしくは一部修正されて掲載されている…なんてケースも実際に起きています。

業務委託のはずが…

結果的に、無償で記事を提供した形に…。この状態では、「トライアル」という名の無料労働になってしまいます。

見抜くポイント

  • トライアルだからと、報酬の有無・金額が事前に決まっていない
  • 合否基準が曖昧
  • 修正回数の上限がない
  • 契約書や業務委託条件が存在しない

これらが揃っている案件は、最初から報酬を支払う気がない可能性が高いため、慎重に判断する必要があります。

事例3|無料モニターのつもりが有料契約を迫られる

「歯科衛生士さん限定で、無料モニターを募集しています」
「まずはお試しで、費用は一切かかりません」

SNSの投稿やDMでこうした案内を見て、「無料ならリスクもないし」と軽い気持ちで参加するような流れで始まります。

最初に説明された内容は、無料モニターや期間限定の体験で、気に入らなければやめてOK!ZoomやLINE通話での説明も穏やかで、この時点では特に違和感はありません。

しかし、話が進むにつれて空気が変わります。

「この内容は、モニター期間中しか体験できません」
「継続するなら本契約が必要です」
「今日中に決めていただければ、特別価格になります」

ここで初めて有料プラン(数万円〜数十万円)の話が出てきます。「無料だと思って参加しただけなのに…」と戸惑っていると、「今決めないとモニター枠が消えます」のような内容で、即決を前提とした圧をかけられることも少なくありません。

断ろうとすると「途中解約扱いになる」「モニター規約上、キャンセル料が発生する」などと説明され、冷静に考える時間を与えられないまま契約してしまった…というケースもあります。

無料モニターのはずが…

「無料 → 当日契約」が前提になっている場合、最初から有料契約へ誘導するための入口だった可能性が高いと言えます。

見抜くポイント

  • 無料モニターなのに「契約期限」「当日決断」を求められる
  • 有料プランの説明が後出し
  • 断ると態度が変わる、圧をかけてくる

この流れになった時点で、無料モニターではなく、契約前提の勧誘と判断してOKです。Zoomがなかなか終わらない(切らせてもらえない)場合は、こちらで切って強制終了もありですよ!

事例4|紹介料ビジネスに巻き込まれる

最初は、普通の副業として紹介された案件でした。

「在宅でできる」
「歯科衛生士さんにも向いている」
「まずは自分でやってみてください」

実際に作業を始めてみたものの、思ったように収入は出ず、報酬もごくわずか…。

そんな中、運営側から連絡が入り、こんな提案が。

「お友達を紹介してくれたら、紹介料が出ますよ」
「歯科衛生士のお知り合い、いますよね?」
「歯科衛生士さんは信用されやすいので、向いてます!」

このような感じで、別の歯科衛生士を紹介するように言われます。

最初は「紹介するだけなら問題ないかな」と軽く考えてしまう人も少なくありません。

しかし次第に、収益の中心が「作業」ではなく「人を連れてくること」に変わっていきます。

  • 自分が作業してもほとんど稼げない
  • 紹介しないと報酬が増えない
  • 紹介人数やチーム人数が強調される

気づけば、「自分が副業をする側」から「誰かを勧誘する側」になっている状態です。

さらに問題なのは、紹介した相手がトラブルに遭った場合に「あなたに勧められたから始めた」「こんな話だとは聞いていなかった」と責任を問われ、人間関係や職業的な信用を失ってしまうケースもあります

歯科衛生士は「医療職=信頼できる人」というイメージが強いため、紹介者として利用されやすく、被害が広がりやすいのが特徴です。

副業のはずが…

いつの間にか、紹介し続けないと成り立たない仕組みになっている場合、それはすでに副業ではなく、勧誘ビジネスに近づいています。

見抜くポイント

  • 自分の作業より「紹介」が収益の中心になっている
  • 「チーム」「紹介人数」「ランク」などの話が増えてくる
  • 歯科衛生士という肩書きを強調して勧誘を求められる

この状態になったらもう、「稼げるかどうか」ではなく、「今すぐ離れるかどうか」を考える段階です。

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なぜ歯科衛生士は副業で狙われやすいの?

「まさか自分が詐欺に遭うなんてありえない」そう思っている歯科衛生士ほど、副業トラブルに巻き込まれやすい傾向があります。それは、詐欺に遭う人の注意力が足りないからではなく、歯科衛生士という職業そのものが、狙われやすい構造を持っているからです。

歯科衛生士は国家資格を持つ医療職。「真面目」「責任感が強い」「信用できる」というイメージを持たれやすい存在です。副業詐欺やグレーなビジネスを仕掛ける側にとって、この信用力は非常に都合がよく、疑われにくく途中で逃げにくい相手として見られてしまうことがあるんです。

また、歯科衛生士は学校教育や現場経験の中で、契約や報酬、業務委託といったビジネスの仕組みを学ぶ機会がほとんどありません。だから技術や知識、患者対応には慣れていても、副業で「この条件は普通なのか」「この話はおかしくないか」を判断する物差しを持たないまま、副業の話を進めてしまいやすいのです。

「まわりに相談しにくい」という問題もあります。歯科業界には今も「副業=怪しい」「余計なことはしない方がいい」という空気が残っており、そのため副業について周囲に話しづらく、一人で間違った判断をしてしまうケースも少なくありません。違和感を感じても誰にも聞けず、結果的に問題が大きくなってから気づくこともあります。

近年、副業トラブルの多くは、InstagramやXなどのSNSのDMから始まります。「案件があります」「歯科衛生士さんに向いています」「選ばれた方にご連絡しています」といった言葉は、忙しくて情報収集の時間が取れない人ほど引っかかりやすく、第三者の目がない分、冷静な判断もしにくくなります。

そしてもう一つ見逃せないのが、歯科衛生士が持つ「人の役に立ちたい」「困っている人を助けたい」という気持ちです。

この気持ちは本来とても大切なものですが、副業の世界では利用されてしまうことがあるんです。「まわりの歯科衛生士さんに広めてほしい」「あなたの職業は信用される」と言われ、紹介や勧誘に巻き込まれてしまうケースが実際に起きています。

大切なのは、歯科衛生士が騙されやすい人間だという話ではないということです。責任感があり、真面目で、人を疑いにくいという性質は、医療者としての大きな強みでもあるんです。ただし、副業の世界では、その強みが弱点として作用してしまう場面がある。だからこそ、必要なのは単に「気をつける」ことではなく、構造を知り、知識で自分を守ることです。次に解説する「危険サイン」や「確認ポイント」をしっかり理解しておくことで、他人事ではなく自分のこととして判断できるようになります。

詐欺副業に共通する「6つの危険サイン」

詐欺やトラブルには、実は共通した怪しい特徴があります。事前にこの危険サインを知っておくだけで、多くのトラブルは未然に防ぐことができます。

副業トラブルの多くは、「後から考えればおかしかった」ではなく、その場では流されてしまうような空気の中で起きています。

ここでは、知識や経験がなくても今この瞬間に判断できる危険サインを6つ紹介します。

① 契約書への合意を異常に急かされる

「細かい説明は後でしますので、まず同意してください」

「とりあえずチェックを入れるだけです」

こうした言葉が出た時点で要注意!

契約書や利用規約は、確認するために存在するもので、急かされる理由は一つもありません。

② 「今日中に決めてください」と期限が異常に短い

「今日決めていただければ特別価格」

「この枠は本日までです」

本当に価値のある副業や仕事は、考える時間を奪いません。即決を求められるのは、冷静に考えられると困る事情があるからです。

③ Zoomを切らせてもらえない

「今切ると条件が無効になります」

「これをすれば解決できますよね」

こうして、契約に持っていこうとするやり口です。一度も一人で考える時間を与えないのは、典型的な手口。まともな仕事であれば、「一度持ち帰って検討してください」と言われるはずです。

④ 質問すると、同じ話を繰り返される

  • 報酬の質問をしているのに、将来性の話に戻る
  • 条件を聞いているのに、成功事例を語り出す

これは、答えられない、答えたくない質問を避けているサイン。話をすり替え、熱量や夢の話で押し切ろうとする場合は注意です。

⑤「今決めない人は向いていない」と選別してくる

「決断が早い人しか成果は出ません」

「迷う人は稼げないので今回は結構です」

これは判断を焦らせるための心理操作です。本当に仕事を任せたい相手に、能力ではなく“即決力”で線引きはしません。 感情を煽られ、考える時間を奪われないように!

⑥話の主導権を完全に握られる

  • 話す順番が決まっている
  • 途中で遮られる
  • 「最後まで聞いてから質問してください」と言われる

これはセールス側の進行台本になります。対話ではなく「クロージング(契約させること)」が目的なので、 対等なやり取りはできません。対話ができない時点で、仕事ではないと思っていいでしょう。

ここで紹介した危険サインを知っておけば、特別な知識や経験がなくても見抜くことはできます。

多くの場合は、「なんとなく変だな」「急かされているな」という小さな違和感として現れます。副業の話で大切なのは、その違和感を「気のせい」で流さないこと。少しでも立ち止まりたくなったら、その感覚はかなり正確です。

うまくいく副業ほど、考える時間をくれて、質問にもきちんと答えてくれます。焦らせてくる話に、良いものはほとんどありません。

副業で失敗しない人が必ずやってる3つの確認

副業で失敗する人がいる一方で、堅実に成果を出している歯科衛生士も確実に存在します。その違いは「才能」や「運」ではなく、事前にどれだけ確認をしているか、だと私は思っています。

ここでは、失敗しない人が必ずチェックしているポイントを3つ紹介します。

お金の流れを自分の言葉で説明できるか(収益構造の確認)

失敗しない人は、「誰から」「何の対価として」「いくらもらえるのか」このお金の流れを、はっきり理解したうえで副業を始めています。

🔍 ここまでやれば安心ポイント!

  1. 企業の案件から始める
    クラウドソーシング(CrowdWorks・Lancers)は報酬の流れが明確なので、初心者向けの安全地帯です。
  2. 営業形態が透明な副業を選ぶ
    SNSのDMだけではなく、会社名/所在地/代表者名/問い合わせ先が公開されているか確認をしておきましょう。

契約内容を「口約束」で済ませていないか(契約・条件の確認)

副業トラブルの多くは、条件を曖昧にしたまま始めてしまうことから起きています。

🔍 ここまでやれば安心ポイント!

  1. 契約書か利用規約を必ず受け取る
    PDFでもOKです。契約書を出せない業者は、その時点で説明責任を放棄しています。
  2. 支払い条件の4点を確認
    ①いくら支払われるのか(報酬)
    ②いつ支払われるのか(振込日)
    ③どんな作業が必要か(業務範囲)
    ④契約解除のルールはあるか(これ超重要)
  3. 連絡先が個人LINEだけの案件は避ける
    企業のメール・固定電話・業務用チャットがあるか必ず確認します。

「いつやめるか」を決めてから始めているか(撤退ラインの確認)

失敗しやすい人ほど、「とりあえず続けてみよう」と、ゴールも撤退ラインも決めずに始めてしまいます。

一方で、失敗しない人は最初から、

  • 3ヶ月やって成果が出なければやめる
  • 5,000円以上の赤字が出たら撤退する

といった基準を明確にしています。

🔍 ここまでやれば安心ポイント!

  1. 時間とお金の「低リスク副業」から始める
    在宅ライティング・SNS運用補助・データ入力など、初期費用0円+スキマ時間でできるものからスタートしていきましょう。
  2. 最初の3ヶ月は「お試し期間」と考える
    「3ヶ月で成果が出ないなら撤退」
    「月20時間以上かかるなら見直す」
  3. 赤字基準を数値化する
    これだけ赤字が出たらスパッと撤退する、と決めておく。
  4. 自分の負担が増えたら、見直しサインだと理解する
    ストレス・時間・睡眠を削り出したら危険サインです。
お金の流れと、契約条件を明確にし、やめ時を決めておく

これだけで、副業は一気に「危ないもの」から「選べる選択肢」に変わります。

大切なのは、勢いで始めないことです。そして、違和感を感じたら立ち止まること!

この確認を習慣にできれば、副業で大きく失敗するリスクは、かなり減らせます。

D.HITは怪しい?詐欺じゃないの?
最近、D.HITのことを知ってくれている方がかなり多くなってきたなと感じています。私も周りから、「D.HITってどうなの?」「怪しくない?」なんて言われることが増えてきました。
 
D.HITのキャリココというサービスは、歯科衛生士さんがやりたいことをやる人生を送れるようにサポートするサービス。副業斡旋や仕事紹介をしてくれる会社ではありません。
自分でできることを増やしていくためのキャリココなので、副業を斡旋してくれる会社とは違うのを知ってもらいたい!仕事は自分で探していくことになるので、そこは大変です。でもだからこそ、サポートを受けながらだと安心して進んでいけました!
 
私は、キャリココを受けたからこそ今があると思っているので、「怪しい」という理由で無料相談していないのは勿体無い!と思っちゃいます。
ここからD.HITのLINE登録をして「無料相談」と送ると、相談枠をチェックできます。気になっている副業についてのお話もアドバイザーがzoomで教えてくれるので、ぜひ♡

副業を始めたい歯科衛生士さんへ

副業に興味はあるけれど、「怖い」「失敗したくない」と不安を感じるのは、ごく自然なことです。実際、詐欺やトラブルが存在する以上、慎重になる姿勢は決して間違いではありません。

副業をしていくのに大切なのは、勢いで飛び込むことではなく、正しい知識を持ち、リスクを理解したうえで安全に始める選択をすることです!

今回紹介した事例や確認ポイントは、特別なスキルがなくても、自分を守るために使えるものばかりです。

無理に背伸びをする必要はありません。

小さく、静かに、そして確実に進んでいくことで、副業は歯科衛生士としての未来の選択肢を少しずつ広げてくれます。

あなたのペースで、納得できる形で始めましょう!一歩ずつ前に進んでいけば、それで十分です。

miu
D.HIT編集部 miu
新卒から7年半同じ歯科医院勤務していましたが、自分の人生の可能性を広げたく退職し『フリーランス』に! 現在は、歯科衛生士として訪問歯科メインに複数の歯科医院と契約、また歯科に特化したライターとして歯科関連の会社などで記事を執筆しております。
歯科衛生士の副業失敗!原因は5つの“あるある沼”だった!
歯科衛生士が副業でつまずく原因は、スキルや才能不足ではなく“沼パターン”!失敗しやすい5つの沼と、回避策を徹底解説。行動が止まる理由と成功の仕組みがわかり、副業が続けやすくなります。